東京福祉大学

ChineseEnglishKorea
受験生の方 在学生の方 卒業生の方 保護者の方 企業・一般の方  資料請求  サイトマップ  リンク
  1. 東京福祉大学TOP
  2. 留学生募集

 

留学生募集


東京福祉大学では、国際的な社会貢献をめざし、留学生を積極的に受け入れています。日本語能力の養成、学部での学び、大学院での研究など、留学生のさまざまなニーズに対応できる教育体制を構築。専門の職員が留学生の学習や生活を親身にサポートしています。また、名古屋キャンパスでは、留学生のために通学に便利な場所に住居を用意しております。来日当日から入居が可能で、寝具・冷蔵庫・電子レンジ・ガスコンロなどの家財も大学負担で完備しておりますので安心して留学生活をスタートできます。

さらに、現在も多くの大学と提携をすすめています。

>>提携を進めている外国の大学



指定校・協定校からの入学者は、奨学金として入学金を免除!

 日本語を学びたい方へ

 


東京福祉大学 留学生日本語別科(4月入学・9月入学)


東京福祉大学 留学生日本語別科では、東京福祉大学への進学を前提に日本語能力を養い、大学進学後の学習に必要な文章力・読解力を習得し、さらに日本の産業・文化への幅広い理解と教養を身につけることを目的としています。

 

 教育・心理・福祉・保育を学んで大学を卒業したい方へ
 

一般の学部・学科(各キャンパス)

東京福祉大学教育学部 社会福祉学部 心理学部 BA 
留学生特別選抜入試(1年次)・3年次編入学入試 (4月入学のみ)

 

東京福祉大学では、外国人留学生で、教育学部、心理学部、社会福祉学部に入学したい方を対象に、留学生の特別選抜入試を実施しています。入試は全て日本語で行われます。規定を満たした方は3年次編入学も可能です。

>>学部の紹介はこちら

>>東京福祉大学通信教育課程との併修により、通学部と同じ学士学位が取得でき、学費が安い
  公務員・保育・介護・ビジネス専門学校のサイトはこちら


●研究生から大学学部3年次編入学

東京福祉大学外国人大学学部研究生 (4月入学生・10月入学生)

 東京福祉大学の学部研究生制度は、本学で教育、社会福祉学、保育児童教育学、心理学の専門分野の勉学と、それに必要な日本語・日本文化などの勉学と研究を希望する者を研究生として受け入れる制度(学部3年次編入学するための準備課程[聴講生のようなもの])です。

 たとえば、心理学を勉強したい場合、大学学部研究生なら、日本語能力が不十分な場合も指導体制を整えていますので、日本語力を高めながら心理学の基礎を学べます。

   
 大学院で社会福祉学・心理学を研究をしたい方

 


●研究生から修士課程へ


東京福祉大学大学院研究生(4月入学・9月入学)


東京福祉大学大学院の研究生制度は、本学で教育学、社会福祉学・臨床心理学・児童学の専門分野の研究と、研究に必要な日本語・日本文化などの研究を希望する者を研究生として受け入れる制度で、研究生修了後本学の大学院正規課程への進学を前提としています。

 


研究生から直接大学院修士課程(東京福祉大学)に進学。 福祉・心理・教育を学び、修士課程修了をめざす

東京福祉大学では、福祉・心理・児童学・教育学について研究したい外国人留学生を対象に、大学院修士課程への進学をバックアップします。大学院研究生として、福祉や心理・児童学、教育学についての基礎的な科目や日本語について総合的に学習し、その後大学院修士課程に進学(選抜試験有※学内推薦を受けた場合の優遇措置有)。2年間で修士課程を修了し、修士の学位が取得できます。

東京福祉大学大学院に研究生として入学
・期間:6か月〜2年間
・各分野の基礎科目、日本語を学ぶ

東京福祉大学大学院修士課程に進学

・期間:2年間
・福祉・心理の専門分野を深く研究
東京福祉大学大学院修士課程(4月入学)入試


東京福祉大学大学院では、修士の学位取得のための留学生も歓迎いたします。日本の大学を卒業した方や、外国において16年の課程を修了された方などが入学可能です。 上記のとおり研究生として社会福祉学部に入学し、各分野の基礎科目や日本語能力を身につけた後入学することも可能ですし、すでに日本の大学を卒業されるなど高い日本語能力をお持ちの方は修士課程を直接受験することも可能です。


■社会福祉学研究科社会福祉学専攻博士課程前期(修士課程)MSW

従来の社会福祉のアプローチを超え、保健・医療・心理・情報などにも精通し、様々な事例を科学的に分析することで、個人、家族の生活支援と地域の福祉向上に貢献し、質の高い福祉サービスを構築し提供することのできる人材、福祉の現場でリーダーとなる人材を養成します。

【取得学位】 修士<社会福祉学>


■心理学研究科臨床心理学専攻博士課程前期(修士課程)MS

「こころ」の病気や不適応症状の早期発見、早期治療、予防者教育的カウンセリングに精通し、「こころ」の病に苦しむ人々に、福祉の心を持って適切に対応できる質の高い人材の養成をめざします。人間行動のメカニズムへの理解を深め、臨床心理査定・心理療法・カウンセリング技法等を訓練します。

【取得学位】 修士<臨床心理学>


■社会福祉学研究科児童学専攻修士課程 MSW

児童学専攻修士課程では、少子化が急激に進行する社会状況の中、子どもを取り巻く環境の変化に対応し、子育て支援等の問題を、専門的かつ多角的見地から分析し、実践的な問題解決ができる専門家・研究者の育成をめざし、「保育児童学」「児童保健学」「児童心理学」「児童福祉学」「研究指導」の5つの科目区分を設定しています。児童学、保育・子育て支援の研究領域を中心に、保健・環境・心理・発達・児童福祉といった児童関係諸科学についても深く探求することができます。

【取得学位】 修士<児童学>


■教育学研究科 臨床教育学専攻修士課程
 EdM

臨床教育学専攻は、学校や家庭、地域が抱えるさまざまな課題に対処するため、〔臨床教育学〕ることができます。

【取得学位】 修士<児童学>


東京福祉大学大学院博士課程(4月入学)入試


日本や外国の大学で修士に相当する学位を修められた外国人研究者の方は、博士の学位取得をめざすことも可能です。研究に適する高い日本語能力をお持ちであれば、直接修士課程(後期)の受験ができ、深く、高度な社会福祉学の実践的な研究ができます。


■社会福祉学研究科社会福祉学専攻博士課程後期(博士課程)PhD

前期(修士)課程までの教育・研究を基盤とし、さらに深く、より高度な研究方法を習得し、新しい研究方法の開発と新しい社会福祉実践の理論と方法の構築に貢献できる研究者、さらに国内外の大学、研究所、国連などの国際機関で主に研究者として指導的役割を果たすことができる専門家の養成をめざします。

【取得学位】 博士<社会福祉学>


■心理学研究科臨床心理学専攻博士課程後期(博士課程) PhD

臨床心理学専攻博士課程後期(博士課程)では、既存の臨床心理学専攻修士課程(通学・通信教育)と博士課程後期の一貫した教育研究体制により、臨床心理学の分野における研究と教育をさらに進め、臨床心理学に関するより高度な研究と教育を体系的に実践し、臨床心理学に関わる高度職業人、カウンセラーの指導者並びに研究者を養成します。

【取得学位】 博士<心理学>


 留学生のための制度について


留学生対象の奨学金について


▲ペ ージTOPへ