教育システム

楽しく学び、友人と一緒に力をつける授業方法―東京福祉大学の"アクティブ・ラーニング"

今盛んに取り上げられ、必要とされている“アクティブ・ラーニング”。
東京福祉大学では、2000年の開学当初から一貫して、独自の“アクティブ・ラーニング”を実践してきました。
本学の教育方法により能力を高めた卒業生たちは、それぞれの夢を実現し、 即戦力の人材として活躍しています。

アクティブ・ラーニングの授業方法

東京福祉大学の授業は、学生全員が授業に参加し、先生と学生、学生と学生が対話しながら学びます。従来の一方的な授業と比べて意欲を持って学習できますので、理解も深まり、コミュニケーション能力も高まります。



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  • 豊富な演習授業

    教育・心理・福祉・保育・・・ 本学で取得できる資格はどれも対人を中心とする仕事のための資格です。そのため、その分野活躍するためには、
    確実な技術が必要とされます。
    その技術を、充実した演習授業で身につけていきます。



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  • 実践力を身につける実習

    資格取得には多くの場合実習が必要となっており、本学では実習を重視した教育体制なっています。授業で学んだ理論や技術をより確実なものにすることより、現場で生きる実践的な能力を身につけることができます。



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  • さまざまな形態のボランティア・プロジェクト

    学部やゼミ・サークル等、さまざまな形態でボランティア活動が盛んに行われています。希望する学生が参加しやすい環境ですので、学外での活動を通して実践を学び、経験を積み重ねることができます。活動を通してたくさんの仲間と出会えるのも魅力です。



  • ボランティア・プロジェクト(受験生応援サイト)

  • 海外研修を通してグローバルな視野を身につける

    東京福祉大学は、国際交流を重視し、多くの留学生を受け入れており、触れあう企画も設けられています。また、希望者が参加できる海外研修プログラムもさまざま実施しています。異文化を体感し、視野を広げ、ひとまわり大きい人材になるための経験ができます。



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  • アカデミックアドバイザーなどの充実した学習支援

    東京福祉大学では、一人ひとりに担任とも言える「アカデミックアドバイザー」など、充実した学習支援制度を設け、学生の卒業までの学習活動をサポートしています。



  • 充実した学習支援(受験生応援サイト)