東京福祉大学大学院

学生支援

東京福祉大学・大学院では、「理論と実践の統合」を核として学部教育・大学院教育が行われています。教育とは、現実の社会で起こる様々な問題を発見し、解決することができるように、そして学んだことを応用できるように学生の能力を鍛えていくものでなければなりません。したがって、授業で取り上げられるテーマ、課される課題レポート、修士論文などは全てこのような考え方を中心に展開されます。授業方法の一環として「実証研究」つまりケーススタディ・メソッドも用います。東京福祉大学・大学院の教育研究ネットワークは学生の実践的な能力を高めるとともに、その枠を超え、社会の発展にも大きく貢献しているのです。

学修・研究の流れ

入学から、修士論文作成までの流れを説明しています。


  • 学習・研究の流れ
  • 設置研究科・専攻

    心理学研究科

    臨床心理学専攻博士課程前期(修士)

    臨床心理学専攻博士課程後期(博士)

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  • 社会福祉学研究科

    社会福祉学専攻博士課程前期(修士)

    社会福祉学専攻博士課程後期(博士)

    児童学専攻修士課程

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  • 教育学研究科

    教育学専攻修士課程

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  • 通信教育課程

  • 通信教育課程紹介


  • 入試情報

    大学院の出願方法・入試内容・学費等についてご紹介します。

  • 大学院入試情報(2018年4月入学)


  • 2018年4月入学用パンフレットについては、PDFでの閲覧が可能です。お急ぎの方はこちらをご覧ください。
    ※出願書類も募集要項に附属していますが、志願書は掲載していません。出願をご希望の際は必ず出願書類一式をお取り寄せください。

  • 大学院案内2018年4月入学用(PDF)

  • 大学院募集要項2018年4月入学用(PDF)