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大学院紹介

東京福祉大学・大学院では、「理論と実践の統合」を核として学部教育・大学院教育が行われています。教育とは、現実の社会で起こる様々な問題を発見し、解決することができるように、そして学んだことを応用できるように学生の能力を鍛えていくものでなければなりません。したがって、授業で取り上げられるテーマ、課される課題レポート、修士論文などは全てこのような考え方を中心に展開されます。授業方法の一環として「実証研究」つまりケーススタディ・メソッドも用います。東京福祉大学・大学院の教育研究ネットワークは学生の実践的な能力を高めるとともに、その枠を超え、社会の発展にも大きく貢献しているのです。

 学修・研究の流れ 

 学習・研究の流れ


 設置研究科・専攻 

 心理学研究科
  ・臨床心理学専攻博士課程 前期(修士)
  ・臨床心理学専攻博士課程 後期(博士)

 社会福祉学研究科
  ・社会福祉学専攻博士課程 前期(修士)
  ・社会福祉学専攻博士課程 後期(博士)
  ・児童学専攻 修士課程

 教育学研究科
  ・教育学専攻 修士課程

 大学院入試情報 

 大学院の入試情報(2017年4月入学)
 ※2017年4月入学の大学院の出願受付は終了しております。

 東京福祉大学・大学院教育・研究体制 

東京福祉大学では、大学各学部と同様の分野の大学院を設置しており、一貫した教育・研究体制で
優秀な人材養成をめざしています。

東京福祉大学研究体制

●学内選抜で大学院に進学!
東京福祉大学通学課程前線河野4年次生で、3年次秋期までの成績が一定の基準以上の学生を対象に、大学院学内選抜を実施しています。専攻では、小論文や英語の筆記試験が免除されます。大学学部に引き続き研究を進めたい学生が利用しています。
>>学内選抜で大学院に進学した学生のコメント

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