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現代社会の現実的課題の解決を目的として、実践的な研究を推進。社会の発展に貢献しています。

東京福祉大学・大学院では、「理論と実践の統合」を核として学部教育・大学院教育が行われています。教育とは、現実の社会で起こる様々な問題を発見し、解決することができるように、そして学んだことを応用できるように学生の能力を鍛えていくものでなければなりません。したがって、授業で取り上げられるテーマ、課される課題レポート、修士論文などは全てこのような考え方を中心に展開されます。授業方法の一環として「実証研究」つまりケーススタディ・メソッドも用います。東京福祉大学・大学院の教育研究ネットワークは学生の実践的な能力を高めるとともに、その枠を超え、社会の発展にも大きく貢献しているのです。